2009年08月17日

お車の話


自分車好きです!

新しいのをドレスアップするのではなく古いヤツです。


昔乗ってた、グロリア430、昭和56年式で同い年って事で惚れ込み購入、高速道路で130キロでますよー!
もちろん100キロすぎると、キンコーンと音が出ます!!

先輩には俺の兄貴がシャコタンにして乗ってた車だぞなんて言われたり、懐かしいっす!

いつかは乗りたい初代グロリア、通称タテグロ、一からレストアしたいです。

なんか忘れかけてたものを思い出しました!!
クルマいじり楽しいですよね、日常に追われて忘れてませんか!?


ほんとうに車好きな方いつでも来て下さい、最後まで付き合いますよ!!

マニアックな注文大歓迎です、ワンオフで部品も作っちゃいます!!


ブロスだけでなく工場にもエルカミに乗ってる従業員やもバイク好きもいます!!


カーライフ楽しみましょう♪
  

Posted by ブロス郡山 at 21:25Comments(0)お得情報?

2009年08月17日

ダメ!絶対!

 

なにやら写真撮影の打ち合わせを皆でしています。
暑すぎて気分がハイicon14になっちゃってます。



多分ギニュー特戦隊のポーズをやりたいんだと思います。

仕事中にふざけるのは、ダメ!絶対!  

Posted by ブロス郡山 at 17:15Comments(0)スタッフの日常・・・

2009年08月17日

8月17日の記事

橋本です。営業鈴木プロデュースで8月20日から8月23日までGOO持参で洗車プレゼントさらにご成約の方には次回オイル交換二回無料&希望ナンバーサービスこの機会に是非ご来店下さいね
  

Posted by ブロス郡山 at 15:10Comments(0)スタッフの日常・・・

2009年08月17日

ランクル



今から6年前くらいに乗っていたランクル40!!いまだに衰えない人気です。
自分が乗っていたのは、赤で屋根が白いタイプでした。
パワステ、エアコン、パワーウィンドウなんて付いているわけもなく、駐車場に止めるのも一苦労でした。
ただ、存在感は抜群でした。
今でももう一度買おうかな?と思いますが、遠出ができないのであきらめています。
でも、ランクル40に80のエンジンとATをスワップして後付エアコン、パワステを付ければ遠出もできるな?とかも考えています。
まあそんなことしたら、改造費にざっと200万円は掛かる!
それなら最初からレンジローバーが欲しいなーとか思っています。

第1期 [編集]
1960年1月生産開始。輸出が優先された結果、国内のハードトップモデル(バン FJ40V)は遅れて登場する。
遅れて45(B)シリーズ登場。荷台の狭さが指摘されていたピックアップトラックとキャブシャーシ用にホイールベースを2950mmとした、45(B)と呼ばれるスーパーロングが追加される。ピックアップの型式はFJ45PからFJ45P(B)に切り替わる。

第2期 [編集]

1970~73年頃の北米向けモデル
FJ40LV1967年7月55型の生産開始に伴い、4ドアステーションワゴンのFJ45Vは生産終了。同時にロングのホイールベースを2950mmへ統一、45(B)は、再び単に45と呼ばれることになる。同じ型式で長さと形態が異なるモデルが混在するため、趣味上の分類としては1967年以前の45を初代、それ以降を2代目としている。
45(初代) W/B 2650mm
45(B) W/B 2950mm
45(2代目) W/B 2950mm
ショートのハードトップとバックドアを設計変更。屋根を鋼板プレスからFRPのモールド品に変更。クォーターウインドウ、バックドアウインドウを拡大、リアコーナーウインドウを新設、後方視界の改善を図った。
1973年、海外向けのロングホイールベースモデル(2950mm 2代目45シリーズ)に直6 3.6L 3576c OHV 90HPのH型ディーゼルエンジン搭載のHJ45を追加。ランクル史上初のディーゼルエンジンとなる。

欧州向けディーゼルモデル
BJ40LV-K(ダッチドア)
または-KC(観音開き)1974年、B型(2代目)ディーゼルエンジンが投入され、長い40の歴史上でのターニングポイントとなる。
ショートとミドルモデルにU10系ダイナ用として好評を博していた4気筒・3000ccのB型(2代目)と呼ばれるディーゼルエンジンが搭載された。4気筒エンジンはランドクルーザーとしては初めてとなる。
BJ40 と BJ43 と呼ばれるこのモデルは、ファイナルギア・レシオをFJ40 / 43の3.700から4.111にたった1割下げた以外(実際、ピニオンギアの歯数が一山少ないだけ)はT / Mも含め、FJ40 / 43の4速車と同じであったが、ディーゼルエンジンの特性から、その走行性能はF型との馬力差(125PSと85PS)を感じさせない遜色の無いものであり、4気筒のためエンジンの搭載位置が後退してフロントミッドシップレイアウトとなったことで車両の重量バランスやハンドリングが改善される効果も生んだ。
日本では小型登録(4ナンバー)できることもあって好評をもって迎えられたが、その優れた経済性と卓越した性能はもとより備わっていた高い耐久性と相まって世界的なヒットとなり、販売台数は飛躍的に増えることとなった。
2種類のディーゼルエンジンの追加により、全てのボディータイプでディーゼルエンジンが選べるようになる。
もともとはオイルショックが招いた流れではあったが、これ以降、ディーゼルエンジンはランクルの主流となって行く。
1975年1月
ワイパーのピボットをウインドシールドフレームの上部から下部に変更、ワイパーモーターカバーが車外に露出した。
ハードトップのドアを組み立て式サッシからフルプレスに変更。
それまで固定式であったリア・クォーターウインドウを引き違い式と後端フリップアウト式の2種類へ変更。換気性能が大幅に向上し、後席の快適性が改善された。
1976年8月アウターリアビューミラー(バックミラー)の位置がカウルサイドからドアに変更となり、国内ボンネット型車では初のドアミラーとなり、乗用車(1980年)より一足早い登場となった。その後、乗用車からの乗り換えユーザーが急増し、車両感覚がつかみづらいとの声が多かったことと、幌モデルでドアを取り外した場合、ミラーも一緒に無くなってしまうことから1980年7月、国内モデルのみフェンダーミラーへ変更された。
ここまでをビンテージモデルとすることが多い。

第3期 [編集]

BJ40LV-KC(ディーゼル)
西ドイツ以外の欧州向けモデル1979年2月
ボディーを大幅に設計変更。大型プレス材を多用し、パネル枚数の削減と組み立て行程の短縮を図った。また、鋼板のゲージも下げられた(薄くなった)。
20系以来、室内に置かれていた燃料タンクを室外(床下)配置に変更し、油臭の解消と懸案だった安全性と容量不足が改善された(65Lから95Lに拡大)。
法改正に合わせヘッドランプの間隔が広げられ、ラジエターグリルもオーバルから短形になる。
日本国内のみ排ガス対策のため、ディーゼルエンジンをB型から3200ccの2B型に変更、型式もBJ41とBJ44となる。
数字のうえではパワーアップであったが、進角特性の変更でマイルドな味付けとなり、燃費も若干悪化することになる。
フロントベンチレーテッドディスクブレーキとリアLSDがオプション設定される。
室内のトリムカラーが黒からグレーに変更される。
同年9月?、ディーゼル化以降、増加の一途をたどる日本国内の一般ユーザーへの対策として、ファブリック内装の導入が検討され、そのリサーチのため初めての限定車が発表される。ボディーカラーはダークブルー、シートトリムはダークブルーとグレーの細い斜めストライプであった。
同年12月、バンパーなどのメッキ装飾や、トラック丸出しのリング式ながら白く塗られたホイールで差別化された外観と、室内には紅白のコントラストが鮮やかなファブリックシートを持ったLパッケージが登場。ランクル史上初めてのグレード設定となる。
Lパッケージのドアトリムやフロアマットは明るい黄土色で、紅白シートと相まって非常に華やかな内装となり、もはや業務用の雰囲気は感じられなくなった。この変更は功を奏し、これ以降乗用車からの乗り換えユーザーが一段と増えることになる。

第4期 [編集]

45LV (II)1980年7月
60系のデビューに合わせ、エンジン、T / M、T / F、ブレーキなどの主要部品が60系と共通化され、パーキングブレーキも専用のセンタードラム式からフットブレーキと共用の後2輪ドラム式へと変更となる。
ロングホイールベースのディーゼルエンジンをH型から6気筒・4000ccの2H型と4気筒・3400ccの3B型へ変更、60系と共通化され、それぞれHJ47、BJ45となる。HJ47は主にオーストラリア(略号 ARL)に向けてBJ45はそれ以外の地域向(欧州 = EUR、ジェネラルカントリー = GEN)けに広く輸出された。B / 2B型も合わせて改良され、それ以前のエンジンとの互換性が少なくなる。
マニュアル・フリーハブが日本国内向けにも装備され、それを車幅内に収めるため、樹脂製スペーサーによりフロントフェンダーの取り付け幅が広げられる。日本国内向けのみフェンダーミラーとなる。
1981年5月限定車の第2段として「ザ・マイティー」が登場(国内)、通称は「マイティーBJ」、「マイティー ブラック」。ブラックのボディーにゴールドの子持ちラインを持ったえんじのストライプとえんじとグレーの室内トリムの組み合わせであった。
1981年8月インパネのデザインを変更。センタークラスタータイプとなるが、シンプルでクリーンな印象は無くなり、評判は芳しくなかった。また、日本国内でもラジアルタイヤが選べるようになり、回転突起物対策としてリヤフェンダーにエクステンションが追加され全幅が増す。
パワーステアリングとタコメーター、専用の室内トリムを持った「LX」が追加される。
1982年2月最後の限定車となる「ザ・マイティーII」が登場(国内)。「マイティーBJ」と同様のカラー、トリムであったが、パワーステアリングとタコメーターを装備し、「LX」同様の装備となる。
1982年日本国内は排ガス対策でエンジンが2B型から3400ccの3B型へ変更され、同時に噴射ポンプがボッシュA型(列型)からボッシュVE型(分配型)へ変更となる。ショートとミドルの海外向けも含めた3B型エンジン搭載車の型式はBJ42とBJ46(B型搭載の海外向けBJ40 / 43と3B型搭載の海外向けロングのBJ45は変更なし)。
1984年10月70系へモデルチェンジ。国内での生産を終了。
  

Posted by ブロス郡山 at 12:48Comments(0)お得情報?

2009年08月17日

沖縄旅行



先月行ってきた沖縄旅行で、念願の青の洞窟シュノーケリングをしてきました。
ものすごく人がたくさんいて、泳いでいるとぶつかる感じでしたが、魚もたくさんいてとっても楽しかったです。
次に行く時は、スキューバーをやりたいです。
こんなみ熱いとオリオンビールがのみたくなっちゃいます。

今週12台入庫予定なので、見に来てください。
  

Posted by ブロス郡山 at 12:26Comments(0)スタッフの休日・・・